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保安基準緩和申請

保安基準緩和申請
行政書士法人Tokusya-systems

  • 車両の寸法や構造が保安基準を超える場合に必要となる、保安基準緩和申請に対応しています。

  • 車検証の内容を確認し、緩和申請が必要かどうかの判断からお手伝いします。

  • 特殊車両通行許可申請と併せて、保安基準緩和申請が必要なケースにも対応しています。

  • 車両の仕様や使用状況に応じて、必要な申請内容を整理します。

  • 申請書類の作成から提出、確認対応まで一貫してサポートします。

  • 申請先とのやり取りも含め、認定が下りるまで対応します。

保安基準緩和申請について

寸法や重量の制限値を超える車両は「保安基準緩和認定」が必要です。
法律で定められた、道路運送車両の保安基準は、下記の通りです。

車両の諸元

一般制限値

2.5m

長さ

12.0m

高さ

3.8m

総重量

20.0t

軸重

10.0t

最小回転半径

12.0m

特殊車両の制限サイズ

申請までの4ステップ

車検の確認

備考欄を読み込み、別途申請が必要かどうかを見極めます。

申請書の作成

申請書の作成を行います。

運輸支局にてヒアリング

弊社が日程を調整いたします。

認定

運輸支局から統括先の運輸局へ書類送付後、認定されます。

緩和申請時に必要な通行許可申請も併せて作成

諸元がなくても大丈夫。
国内車両メーカーのほぼ全車両に対応。

車検証のトラクタ・トレーラーの型式追加も可能

運輸支局とのヒアリング、事前レクチャーも致します

 Tokusya-systemsなら

申請先とのやり取りも出来ます!

許可が下りるまでの諸対応をいたします

緩和認定の管理、できていますか?

緩和認定の期限は2年となってますが実際は、車検を2回受ける=2年とカウントされます。そのため、車検を受ける時期がずれてしまうと緩和認定の期限と差ができてしまいます。そんなとき、どうしたらいいのか・・。

おまかせください

悩まれていましたら、ぜひご相談ください!
経験豊富な緩和担当がお受けいたします。

費用について

国内産 基準緩和申請書作成(新規)

165,000円(税込)

国外産 基準緩和申請書作成(新規)

330,000円(税込)

国内・外 基準緩和申請書作成(更新)

88,000円(税込)

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